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今年は家置き用にしているほぼ日手帳(オリジナルサイズ)のデイリーページ、現在はこんな感じでつかっています。

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新聞記事やお気に入りの写真を切り抜いて貼っていますが、切り抜きはテープやノリで端っこを止めてあるだけです。実は、切り抜きの下にもいろいろ書いてるので。
スペースが足りないことが多く、別のノートにも書いたり貼ったりしています。

ほぼ日を家置きにしてみて、いちばん勿体無いのは手帳カバーです。この手帳カバーは、持ち歩くからこそ生きる。

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2010.03.07 Comment:0 | TrackBack:0
昨日の夕刊を読んでいたら、来月上旬にクオバディス・ジャパンから4月始まりの手帳「クオバディスFORセーブ・ザ・チルドレン」が発売されるという記事。この手帳のカバーデザインが可愛いんです。フランスのアンティークファブリック柄を使っているとか。クオバディスの手帳、巷の評判はいいんですが、カバーの素材が好みじゃなくて買ったことがなかったんですよね。実物を見てからと思っていますが、たぶん買っちゃいそうです。価格は1995円。1冊購入すると、スリランカの子どもたちにノート1冊がプレゼントされるチャリティに参加できます。
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2010.01.20 Comment:0 | TrackBack:0
朝日新聞夕刊の「仏像日和」を興味深く読んでいます。(Webではまだ1月4日の記事しかみられませんが。)6日の「何を映す 切ないまなざし」は、興福寺の阿修羅像について。昨年の阿修羅像展の照明が素晴らしく、どんな工夫がされていたのか気になっていましたが、そのことも書かれていました。まるで息をしているようだった阿修羅像には、20ヶ所から柔らかな光が当てられていたそうです。大混雑の中で、それでもおのおのが阿修羅と向き合えた感動は、あの照明の技のおかげでもあったのですね。
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さっそく切り抜いてほぼ日手帳に。6日はスペースが足りなくなって、7日、8日に貼っています。
2010.01.08 Comment:0 | TrackBack:0
いよいよ今年もあと1日。振り返れば、個人的になにかと不可思議なことが起り、不安定な気持ちになった1年でした。その理由は、とてもプライベートなことなので書けません。
来年はどんなことが待ち構えているでしょう。楽しいことばかりでなくていい、有意義なことが少なくてもいい。ただ。本意でないことが増えるのは避けたいな。

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モレスキンの手帳の特徴とかは、こちらのサイトを見ていただくとして、昨日のマイモレスキンはこんなふうに変身しました。100均で買ったレースシールを貼っただけですが(^^;)

明日は、両国国技館でさださんのカウントダウンライブと「年の初めはさだまさし」の公開放送。楽しんできます!
皆様どうぞよいお年を!
2009.12.30 Comment:0 | TrackBack:0
ようやく仕事納め。あっと言う間のお正月休みが始まる。

通勤の電車で、病院の待ち時間で、街を歩いていて、目にしたことや心に浮かんだことを書き留めるメモ帳が欲しいなぁ。百均のメモ帳でもいいけど、ちょっと拘りたいなぁと思いながら、手帳ブログをあちこち見ていたら、ゴッホやヘミングウェイも使っていたというモレスキン(ちょっと前までモールスキンと呼ばれていたと思うが)の手帳を使っている人たちがなんだか楽しそう。スクラップブック代わりにしたり、水彩画を描いたりコラージュしたり。
ああ、いいなぁ。どうしてこんなに自由なんだろう。シンプルすぎるぐらいシンプルな手帳で無骨な感じさえするのだが、それが長く愛されている理由かもしれない。リングでなく、綴じ手帳なのもいいなぁ。モレスキン、買っちゃいそう。
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って、買ってしまった(笑)モレスキンのポケットサイズ。これからちょちょいとデコります。カスタマイズ報告は後日に。
2009.12.29 Comment:0 | TrackBack:0
ロフトで、日付の入っていない日記帳とフリクションの0.4のペン(3色)と同じくフリクションの蛍光ペンを購入。
日記帳といっても、3年日記なので書くスペースが小さくてメモみたいなもの。「去年の今日は(一昨年の今日は)こんなことをしていたんだぁ」と懐かしむために。この3年日記は、背表紙のところに「DIARY」とか文字が入ってなくてスッキリ。長く使うものだから、飽きがこないのを探していたのよね。おまけに安かったし。これの5年日記があればもっと良かったんだけど。
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2009.12.26 Comment:0 | TrackBack:0
手帳売り場を見ても、なかなか自分にぴったり合う手帳がない。わたしが探しているのは、カレンダータイプの月間ダイアリーがあって、ウィークリーがバーチカルでないもの。最近のはバーチカルが人気らしくて、でもわたしは営業職じゃないし、パートの事務のおばちゃんなので細かい時間枠があるバーチカルは必要ないのです。それより、ウィークリーが広めにとってあるものがいい。
先日購入したペーパーブランクスは、カレンダータイプの月曜始まりで条件に合っていますが、ウィークリーが見開きのレフト式(右はメモページ)。「ほぼ日」の1日1ページに慣れていると、なんとも頼りない感じなのですけれど、使っているうちに慣れるでしょうか。
高橋手帳にコンパクトで使いやすそうなのがあったので、再来年の持ち歩き用は高橋手帳にするかも。

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「ほぼ日手帳」2010年1月からは1日1ページ

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2009年12月分は、2日1ページ
2009.12.20 Comment:0 | TrackBack:0
「ほぼ日手帳」(オリジナル)が届きました。本体だけだと、ほんとに文庫本の大きさ。お気に入りのカバーを買うまで、去年のカバー(ピンク)を汚れ防止にかけておくことにしました。
さっそく、月間カレンダーの土日祭日の枠内を薄いピンク色に塗って、次に現在使用中の「ほぼ日」から引継ぎ事項を書き写す作業。次に確定している予定を記入。仕事は赤、プライベートはブルー、通常は黒の3色ボールペンで。ボールペンは、0.5芯がわたしは書きやすい。最近はペンテルの「KAREN」を愛用中。今回、ほぼ日手帳のおまけについてきたジェットストリームも0.5芯。本体の色(ブラウン)がいまいちと思いますけど。
次いで、家族や友人の誕生日やその他行事も記入。コンサートなど楽しみがある日は、枠をオレンジに塗ります。平日ならば枠内は黄色。一通り色分けして、いろいろな絵柄のシールを貼ったらワクワク感倍増なんであります。もちろん、持ち歩き用のペーパーブランクスにも同じ作業を済ませておりますです。

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暫定的に2008年のナイロンカバー(ピンク)をかけています。カバーオンカバーの中に、鳥のイラストを入れてみました。
2009.12.19 Comment:0 | TrackBack:0
来年の手帳はすでに購入したのに、「ほぼ日手帳」をやっぱり注文してしまいました。
4年間愛用した「ほぼ日」を止めようと思ったのは、文庫本サイズながら結構かさ張ること。小さめのバッグだと持ち歩けない。切り抜きを貼ったりしていると、使い終わるころには倍近くふくらんでしまう。重さも相当ある。去年、肩を痛めてから、その重さがネックになっていました。それでも、1日1ページのスペースは捨てがたい。
この前買ったペーパーブランクスは、スケジュール管理とメモ程度の持ち歩き用にして、「ほぼ日」は今まで通りにチケットや切抜きを貼ったりして、日記として使おうと思います。
去年から「カズン」という名前のA5サイズも出ていて、どうせ家置きにするんだからそっちでもいいかとも思ったんですが、持て余しそうなので今までと同じオリジナルサイズにしました。カバーは革のグレープが欲しかったんですが、すでに売り切れ。4月始まり用に再販売する予定とあったので、カバーはそれまで我慢します。
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上の青がペーパーブランクスの手帳。表紙も紙製。厚みは1.5センチ。
下に重ねたほうが現在使用中のほぼ日手帳。今年はなるべく切り抜きを貼らないようにしたので、厚みはカバー込みで約3センチ。
2009.12.14 Comment:0 | TrackBack:0
数日前の新聞の投稿欄から。70代の男性が日記帳を買いに行って、今までと同じ「5年日記」にするか単年の日記にするか悩んでしまい、その日は買わずに帰ってきたということが書かれていました。わたしはまだ50代になったばかりですが、その迷いはわかる気がします。あとどれぐらい生きるか誰も自分の寿命はわからない。この男性のように70代ともなれば、何か新しくものごとを始めようとするとき、必ず迷うはずです。
「自分が死んだら、誰も世話をしてくれる人がいないから」と花鉢をぜんぶ処分した高齢の女性の話を聞いたことがあります。わたしも今飼っている猫が死んだあとは、新しくペットは飼わないつもり。うちの猫は、長生きしてもあと5年ぐらい。その後も猫を飼ったとしたら、わたしか猫のどちらが先に逝くかって感じになるでしょう。わたしが先なら・・・家族がペットの面倒を見てくれればよいけれど。
さて、くだんのその男性は、思い直して「5年日記」を買いに行ったそうです。「あと5年ぐらいは大丈夫だろうと楽観的に考えることにした」と。たしかに、そういう風に考えないと元気に生きていけないですね。
2009.11.30 Comment:0 | TrackBack:0
体調悪く早退。短歌人12月号と、ネットで注文した来年の手帳が届きました。思い切って「ほぼ日手帳」をやめて、選んだのは表紙が美しいペーパーブランクス。ミニサイズは、文庫本ぐらいと思っていたんですが、ひとまわり小さかったです。バッグに入れて持ち歩くには最適。表紙が紙なので1年持つか心配だなぁ。切り抜きを貼る用は、普通のノートにしよう。
スーザン・ボイルの歌声は週末までお預け。
2009.11.26 Comment:0 | TrackBack:0
40年前、アポロ11号が月面着陸した日(米国時間では20日になる)。アームストロング飛行士が月面を歩く様子を子ども心に覚えている。当時はテレビは衛星放送はなかったかな。たぶん、見たのは当日じゃなかったのだろう。月や宇宙のことに興味を持ち始めたのは、まちがいなくあの映像を見てからだ。
「宇宙エレベーター」の構想が実現めいてきているという。地球と静止衛星をカーボンナノチューブのケーブルでつなぎ、エレベーターのように宇宙と地上を行き来できるようにするのだそうだ。わたしの手帳に貼ってある「宇宙エレベーター」の概念図(新聞の切り抜き)によると、静止衛星までの距離は約3万6千キロ、てっぺんまでは約10万キロになる予定。3、40年後には、一般人も宇宙に行けるようになるかもしれない。わたしはかなり高齢になっているけど、宇宙に行ってみたいなぁ。月や地球をこの目で見てから死にたいなぁ。
2009.07.21 Comment:2 | TrackBack:0
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今日で6月が終る。一年の半分が過ぎたということだ。この半年、わたしは何をしていたのか。ふと思って、手帳を開いてみた。
1月大阪、3月大阪、4月台湾、6月京都・大阪に旅行。これって正しい主婦のスケジュールじゃないし(苦笑)そのあいだに、歌会、落語会、コンサートあり。さだまさし博覧会や阿修羅展を見に行ったり、近郊の小旅行もしたなぁ。あなオソロシヤ。家のこと、なーんもしてへんやんか。(前から知ってたけど)
後半はちょっとだけノンビリするつもり。あくまでちょっとだけね。
8月の全国大会の詠草がまだ出来ていないので、参加申し込みが出来ない。締め切りは、7月4日まで(必着)。間に合うんだろうか?明日からまた月初めの残業デーが続くというのに。しかも、もうあと2つ締め切りが迫っているとは。

でも、いまは九州の大雨が心配だ。1982年7月の長崎大水害は記憶に新しい。
そしてもうひとつ忘れられないのは、1957年7月の諫早豪雨。わたしはまだ生まれていなかったけど。このときの水害で、さだまさしさんのお父さんは材木商の事業に失敗し、破産したとお聞きしたことがある。
とにかく、これ以上被害が大きくならないことを祈るしかない。
2009.06.30 Comment:0 | TrackBack:0
元日の朝日新聞に「文豪ノート」の記事があり、興味深く読んだ。中でも、松本清張の思考ノートは参考になった。
ノートや手帳の上手な活用についてよく考える。スケジュール帳と日記を兼ねて「ほぼ日手帳」を愛用しているが、もっと充実させたい。短歌を書く時にもノートを使っている。パソコンのメモ帳機能も使っているが、パソコンは壊れたらただの箱。大事なデータを無くしたことが何度もあった(この十年間に4台変えている)ので、やはり紙ベースに残しておいたほうが私は安心。しかし、上手な活用はまだまだできていない。
最近、「情報はひとつのノートにまとめよ」「東大合格生のノートはかならず美しい」など、ノートの活用法について書かれた本が評判になっているようだ。買って読もうか迷ったが、本はむやみに増やさないと決心しているので、まずはネットで情報収集。断片的にしか情報は得られないが、ひとまずはそれでじゅうぶん。もっと知りたくなれば買うことする。
2009.01.03 Comment:0 | TrackBack:0
12月らしからぬ暖かい日が続いている。お昼休みに同僚が「天気予報で三寒四温だって言ってたよ」と言うので、「じゃあ、もうすぐ春になるんじゃないの」とみんなで大笑いした。寒い冬はこれからなのに。

来年の手帳に、予定を入れてゆく。メリハリのある年にしたい。
2008.12.11 Comment:0 | TrackBack:0
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久しぶりに手帳を開いた。母が入院している間、開くことがなかった。色分けしたスケジュール表の、キャンセルしてしまった予定や行けなかったコンサートを×で消して行く。これから、記入漏れを補記し、新しい予定を埋めていこう。徐々に私の時間が戻りつつある。
2008.09.09 Comment:1 | TrackBack:0
取ろうとしたら、ログインIDを忘れていた。古い手帳を探しだし、やっとIDを発見。
チケットをなんとか購入できた。立川談春さんの落語会の。ああ、楽しみ。

明日の夜は、同僚の送別会。今、よなべして家族の夕飯の煮込みハンバーグを作っているところ。
2008.01.24 Comment:0 | TrackBack:0
糸井重里さんが出ていて見入ってしまう。
いいなぁ、糸井さん。いい年の重ねかたをしている。
あのオフィス、憧れるなぁ。
ブイヨン(飼い犬)、可愛いかった。

糸井さんの「ほぼ日手帳」を使い始めて3年目。ちょっとかさばるけど、いろいろ出来ていい。
2007.12.29 Comment:2 | TrackBack:0
車掌さんの声と話方が、お笑いタレントのムーディ勝山に似ていて、ツボにはまった朝でした。

糸井重里さんの「ほぼ日手帳」を買った。使い始めて3年。
切り抜きを貼ったり挟んだりのほか、絵を描いたり(ぺんてるのマルチ8も購入)、日記やネタ帳?にも使うつもり。
2007.11.28 Comment:0 | TrackBack:0
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