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あやまたずその瞬間を鐘は打つ忘るな忘るな死者の声降る(有馬美佐子)




今夏、四十ウン歳にして生まれて初めての広島。さだまさしさんの「夏・広島から」の前日の8月8日から12日まで滞在しました。
上の歌は、8月9日午前11時2分、つまり長崎に原爆が落とされたその時間に、広島の教会の鐘の音が大きく響き渡ったときのことを詠みました。
2007.10.29 Comment:0 | TrackBack:0
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