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「短歌人」の高瀬賞の〆切が近づいている。高瀬賞は、会員1、2所属者を対象としたもので、新人賞と思ってもらえばよい。私が入会してからの受賞作(第6回、第7回)を読み返してみたが、今さらながらレベルの高さに腰が退けてしまった(苦笑)
第7回の昨年は、現在、短歌人新人会の仲間が6人も候補に残っているんだからすごい。さて今年は?私の勝手な予想では、同人に昇格した人を除いて、私以外の全員が候補に残るんじゃないかな。みんな凄い実力を持っている。私なんか幼児レベルだ。と言ったら幼児に失礼か。
ともあれ、〆切は25日(必着)。応募してこそとか励まされつつも、やっぱり止めておこうか、いやぶっかってみようかと、いまだ逡巡している。詠草はほぼ出来ていて、あとは清書するだけなんだけど。推敲しても、代わり映えしないしなぁ(^^;)
ああ、揺れる。鉛筆転がして決めてみようかしら?(苦笑)
2009.02.21 Comment:0 | TrackBack:0
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