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最近、「生きている図書館」について知りました。これは、日ごろ出会う機会の少ない人と話をするという試み。障害者や性転換者といった人たちを「生きている本」として借り出し、30分間一対一で話を聞くということです。始まりはデンマークだったそうですが、日本に導入されて1年余。今後、どんな広がりをするのか期待したいです。

私にとって新聞を読むことは、経済学者、科学者、料理研究家、映画評論家、図書館司書らがいて、丁寧に説明をしてくれるような感じです。もっとも、興味がない記事は飛ばしてますけれどね。記者の方、ごめんなさい。
WEBでも新聞は読めるけど、紙媒体は残ってほしいな。切抜きの整理が追いつかないけれど(苦笑)。できれば、もうひとまわり小さいサイズにできないかしら。
そうそう、溜まった新聞を読んでいて気づいたこと。富山県が頑張っている!

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2010.03.06 Comment:0 | TrackBack:0
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